豊胸術ガイド

豊胸を考えてる人はたくさんいます。統計では、実に日本人女性の8割近くの人が、自分のバストに関して悩み・コンプレックスを抱えているのです。

豊胸手術の種類

  •  脂肪幹細胞注入法
  •  インプラント法
  •  PRP脂肪注入法
  •  人工乳腺法
  •  脂肪注入法
  •  スベニール豊胸
  •  マクロレーンSUBQ・FINE

 

豊胸術ガイド最新版

脂肪幹細胞注入法

ご自身の痩せたい部分の脂肪を吸引し、その幹細胞を含む脂肪細胞を胸部へ注入することにより、バストアップを図る豊胸術。肥満度の割にバストが小さい方にお薦めします。感触も動きも通常のバストと殆ど変わらず自然な仕上がりで人に気付かれることも殆どないでしょう。


脂肪注入法
ご自身の脂肪細胞を注入する豊胸術です。インプラントなどの異物を入れることに抵抗のある方にお勧めです。定着するのは、総注入量の2~3割の脂肪細胞となります。

精密脂肪幹細胞注入法
精密脂肪幹細胞注入法 とは、脂肪吸引の技術を応用した安全性が高い豊胸術です。吸引した、幹細胞を含む脂肪細胞をバストに注入します。 精密脂肪幹細胞注入法 は、2カップ以上に大きくするのには向いていませんが、インプラントなどの異物を挿入することに抵抗を感じる方や、腹部や下半身が太っているわりに胸が小さいと悩んでいる方などに相応しい豊胸術です。インプラント豊胸に比べると、極めて自然な動きと形に仕上がります。
脂肪吸引作用による痩身効果と豊胸術が同時に行え、トータル的に身体のバランスを整えることができます。幹細胞注入法は単なる 脂肪注入法 と混同されやすいのですが、 脂肪注入法 では、注入した脂肪は時間の経過とともに代謝・吸収され、総注入量の2~3割しか残りません。
湘南美容外科クリニックでは独自の方法により注入した脂肪の4~5割を残すことが出来ますので、幹細胞注入法と呼び差別化しております。注入した脂肪が4~5割に落ち着いてくるのには平均で3~4ヶ月を要します。

スーパー精密脂肪幹細胞注入法
従来の脂肪幹細胞注入の定着率を更にアップさせる為、術後2回にわたり脂肪細胞成長剤を胸の脂肪細胞に直接することにより脂肪定着率を大幅にアップすることが可能になりました。

MAX精密脂肪幹細胞注入
脂肪細胞&脂肪幹細胞を脂肪の定着を促進し脂肪細胞を壊死するのを防ぐ薬剤と共に乳腺内、乳腺下、筋膜下、筋肉内、筋肉下、の5層に注入することにより従来の安全な注入限界量である片方200~300cc(同一部位に注入を多くするとシコリになるリスクが増すため)を片方400以上と最大限に注入することが可能になりました。

メガ脂肪幹細胞注入
脂肪細胞は本来肥大する能力の高い細胞です。
現についてほしくない場所にはたくさん脂肪は付きます。肥大能の高い細胞を高い能力のまま移植するのがメガの技術です。
ポイントは吸引方法と注入方法にあります。
細胞が吸引されていることに気付かないように吸引する技術、幹細胞ニッチと呼ばれる幹細胞のたまり場のような脂肪層のある場所を中心に注入していく注入法。


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